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とらっぷとらっぷとらっぷ

もしかして趣味の範囲に入るような、まあ、活動。

さて。

どなたかが友人に非常に不愉快な嫌がらせをしてきた。

 

気にしそうだからかなあ。

私は笑ってるし。平気だし。どこ吹く風だし。

 

そもそも、ふっかけたのさ。

そしたら引っかかってきた。

 

吠えれば吠えるほどボロが出る。

私は攻撃なんてしない。

 

イジメられたからね。

昔。

 

その時気付いた。

私が悲しんで俯いて傷付いている姿を見たいわけよね、彼らは。

それって、よく考えれば、人の不幸を喜んでるゴシップ好きな低俗な人。

というか、人間としてどうかレベル。

そんな人の喜ぶような姿を見せてやる義理はない。

悲しくても俯きたくても、傷付いてたって、笑顔でいて悔しがらせる方を取る。

 

きっと今ね、人の親とかになってるわけよね。

どんな顔して育ててんだか。

人の不幸を喜ぶような人間が、人の親。

反省してんならいいけど、果たしてどうかな。

 

話は逸れたけど、そうなの。

 

嫌なことしてきて、私を目の敵にしてる。

へええ、私をねえ。

そこまで私を嫌う人なんて、そうそういない、最近。

だって私は人に下へ下へーって見てほしいんだもん。

何も持たない私がよ。

お金も地位もなきゃ何度離婚してんだよな、

親はロクデナシで、子どもは素晴らしいし友達も素敵すぎるし

学歴も脳みそもなく、

多分ベクトルが違うだけっていうアレなんですけど

マウンティング好きな人には相手にもされないような私なので

相手にしてほしくないんです。

 

なのになあ。

ってことで。

 

いやー、キラキラって、キラキラですね。

 

生きてるって楽しいな。

うん。



趣味はナッシング comments(0)
竹の柄の半幅で
月の美しい夜に
愚痴吐き女子会。
みんなで浴衣着て。

私は竹の柄の半幅。

月の美しい夜を
竹のことを想いながら
酔っ払って歩いてた。

何年経っても大切な大切な思い出。

会いたいよ。


レンアイもたまーに comments(0)
こ、これは!
土曜に早退する子が。
ええ、いいの。
合コンよね。じゃないけど、いい感じの人が多いサークルの飲み会よね。

いいのよ。
それは。

でも、

お先にって言ってから入念に、1時間以上もスタッフルームで化粧してって

ありえなくない?


そこから教えるの?
36歳に?


で、更に最近の異常なまでのパフォーマンスの低下。
今日の彼女がやるはずの仕事は片手間に同僚と2人で30分もかからず終わった。

何やってんの?
と、事務じゃない人までも思い始めた。

ギリギリまで働こうか、君さ。
それかどっか行って化粧しようか。


いやあああああ!
こんなの注意するレベルなのは!!


意外に働き者 comments(0)
三日月
三日月を見上げて、気付いたんだって。

土足で入っちゃいけない場所もあること。
人の日記を読むようなことだったこと。
本当に悪いことをしたこと。


それは良かった。


最後にならないだろう恋 comments(0)
付ける薬なし
私じゃない人を私だと思い込んで
付きまとってるっぽい。

鍵垢にしろよとどんなに私に向けてメッセージをどんなように送ってきても

無駄だ。

どうしようもない。
警告出されたり通報されたりを
遠くで眺めるしかない。
んだけど、現実で怒りの矛先こっちに向いたら超ブルー。


思い込みって怖いわー。


最後にならないだろう恋 comments(0)
嬉しかったこと

とある講演のスライドを印刷してと院長が。

興味深い内容だったので私の分もプリントアウト。

 

それで休憩に読もうと思って休憩室に行ったら

私のロッカーに、先程のスライドが。

 

女性への暴力、妊娠出産、虐待、貧困という

縦割り行政では何ともできない、だから続く負の連鎖をどうにかって話題で

数値を見ながら、私はもしかして結構頑張ってるのかななんて思えたと話したら

 

「看護師になって、負の連鎖を立派に断ち切ってるんです。それが言いたくて、これを学会のお土産にしました」

 

と。

嬉しかった。

 

そうかなあって、やっぱり自信はちっともないけれど。

 

生きてていいんだって、思える日は、やっぱり来ない気もするけれど。

でも。

 

私はすごく運が良かった。

だから、今ここにこうしていられて、

息子たちも元気にまっすぐ育ってる。

 

本当は、「運」なんかじゃなくって、

ちゃんとしたサポートが必要。

 

自分を大事にするんだよ、なんていくら言われたって

大事にされたことなくって、どうやったらいいんだよって話。

たまたま運が良くて、いい人に出会える環境というか道があって

だからこうしてる、なんてことじゃなくて。

 

教育や、福祉。

そういう支援をしっかりと整えられたら、

「きっと大丈夫」

って思える時が少し増えるかもしれない。

 

運だけでここまで来たけど、

安心して生きたい。

運なんかに頼らずに。

 

まあ、元カレから毎日めっちゃディスられてるんで

謂れのない誹謗中傷や脅しでも、

やっぱ嫌なもんは嫌なんで。

 

そんな日々の中で、嬉しかったんでした。

えへへ。

 

けど、「十分じゃない」感は、十二分には消えることなく。

それが本当に恩を仇で返しているようで辛い。

嬉しいの。

嬉しいんだよ。

 

なのにね。

いつになったら苦しむの終わるんだろう。

 

こんなところにいる私からしたら、

恋愛沙汰で大騒ぎって、マジ羨ましいわ。



意外に働き者 comments(0)
普通に心配
私は許すこと、手放すことの効用を知ってる。
というより、大好きな人が私を置いていくことがデフォルトで安心すらする。

嫌いじゃない。
別に。

心配はする。
きっとこの先も。

いい人が見つかるまで。
彼の面倒をずっと見てくれる人が現れるまで。

なるべく早く、そうなったらいいのに。

サヨナラ大好きだった人。


最後にならないだろう恋 comments(0)
吐き気
下品な事を言い始めたので
っつか付き合ってないなら
ハニヲが泊まろうがどうでもよかろう
なのに煩く、
出て行けだの辞めろだの言うので
気持ち悪くなって警察へGO!

上申書を反故にした事を謝罪。
正々堂々とな。

先手必勝



ここからがスタート。

いぇい。


まだ人殺しって言われたと大騒ぎしてるんだか呆れる。
金返してから言え。

別れた女をディスりまくって自分の価値をどこまでも貶めて不憫だわ、バカで。

さ、仕事して着物着て散歩して新しい世界と出会って。
ビバ私の世界。ただいまー。


誰に言っても
「別れて良かったわ」
と言われます。


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自己嫌悪

本当の意味での孤独を知っているなら

人と出会うことの有難みが分かるはず。

その中でさらに宝物みたいな友達を見出せたときの

神様へ感謝したくなるような気持ち。

 

それが、彼にはあると思えない。

 

単なる「ひとりぼっち」であって「孤独」じゃないと思う。

 

という意味で、本をあげたんだけど

「読んだ」

ってだけで、理解なんてないんだろう。

 

たまにでいい、話さなくていい、友達ですらなくていい

だから散歩してくれ、一緒に、むごすぎる

とまで言われて、

とても自己嫌悪だけど、また家の外にいたので会って話した。

そして「私はあなたを好きじゃない」と伝えた。

 

絆創膏が必要だったのでコンビニまで歩いた。

 

私のことを詳細に知ろうとすることも好きじゃないし

友達を傷付けることも嫌いだし

何をしようとも口出しされる謂れはないこと。

私は私で、しかも十分に責任を取って生きていること。

学費以外で借金もせず、友達にも恵まれて

社会的にもとりあえず真っ当に生きていること。

いくら悪く言われても、何とも思っていないこと。

好きだとか嫌いだとかじゃなく、ただ「いや」なんだということ。

好きでもないし、嫌いでもない。

そんなことを話した。

 

めんどくさ。



最後にならないだろう恋 comments(0)
地道に地味に生きる
私は地道に地味に労働者でいていいし
上流なんかなれないし
中流ですらなく
つか、そんなのどうでもよくて
何の変哲もない、
サラリーマンのおうちでいい。

キャリアだとか
そういうのは私は望外。
仕事が嫌いなわけじゃないし
だけど生活のためであって
あんまり自己実現につながってない。

息子達を自立させることが
生物学的に私の中で正しいことと思い込んでいるので
息子1の人生の中の基礎部分である親との時間は終盤で、
息子2のはちょっとまだだし長引きそうだけど、偏りは派手だけど、確実にできることは増えて世界も広がりつつあって
晩年なのだ。

息子2は色々問題は抱えていても
コミュニケーション能力に問題がなく
いろんな人に可愛がってもらえてるので
生きるのに支障はないと思われる。

最近いろんな人を見るけど、
どんなに能力が高くても、コミュニケーション能力が低いと就労も難しい。
人間は1人じゃ生きていけないわけだし、仕事も相手あってのもの。
与太郎だろうが、人付き合いはできてるわけで「仲間なんだからよ」っ言ってもらえるわけだ。


知的に低い人だから関わりたくない、って考えは別に責めないし
あったっていい。
私は好まないだけで。


地味に生きて死んでいく。
子孫を残して。
十分仕事してるし出来てるじゃんって。
そう思う。


正しいばかりじゃなく
間違ったこともたくさんして
だから人生が楽しい。
無駄がたくさんある。
無駄な時間を楽しめる人でありたい。
寄り道の迷い道も、
同じ道をまた歩いても、
どんな場所でも
どんなときでも
楽しめる人間でありたいし
息子達にもそうあってほしい。


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